会社案内

沿革

1991 平成3年12月 山形県県南酪農農業協同組合の100%出資により、畜産資材の輸送を中心としてヤマラク運輸株式会社を設立。
1992 平成4年6月 ハンドベーラー導入によりコンテナ荷卸しの機械化。
平成4年7月 ミルクタンクローリー関東運行開始。
1993 平成5年4月 海上コンテナ運行開始。
1995 平成7年4月 集乳ミルクローリー業務・生乳検査業務請負。
1996 平成8年4月 VAN POOL・車両整備庫完成。
1997 平成9年9月 OOCL(Japan)内陸ポート開設。
1998 平成10年4月 ESCOT加入。
平成10年5月 広野駐車場取得。
1999 平成11年10月 A2倉庫・コンテナVAN POOL取得。
2000 平成12年7月 産業廃棄物収集運搬業開始。
2001 平成13年4月 川崎汽船(株) 内陸ポート開設。
平成13年10月 コンテナ用スプレッダフォークリフト導入。
2002 平成14年3月 ヤマラク運輸株式会社本社事務所取得。
住所変更(山形県西置賜郡白鷹町大字十王3221)
2003 平成15年4月 デジタルタコグラフ導入。
2004 平成16年9月 OOCL(Japan)コンテナRepair業務開始。
2005 平成17年3月 ETC車載器全車導入。
2007 平成19年3月 グリーン経営認証取得
平成19年6月 南陽営業所開設
2008 平成20年1月 税関手続申請システム(カペスCupes)導入
平成20年2月 デジタルタコグラフ営業所に設置
平成20年6月 長井市に土地取得(2894u)
2009 平成21年11月 スウェーデンスカニアトラクタ10台目導入
2010 平成22年3月 MG付海上コンテナシャーシ導入
税関手続申請システム(カペスCupes)から(ネットナックスnet NACCS)に移行
2011 平成23年1月 ドライブレコーダー導入
2013 平成25年3月 海上コンテナエアサスシャーシ導入(3、8月 2台)
平成25年6月 本社営業所 駐車場拡大取得
2014 平成26年2月 スカニアトラクタ10台入替終了
新型(DTG4)デジタコ全車(49台)取付
2015 平成27年7月 パワーアシストスーツデモ(物流システム強靭化)
2016 平成28年1月 ホイールローダ導入(コマツWA50)
平成28年3月 管理上山MS廃止及び南陽MS・白鷹MSリニューアル
平成28年3月 ETC2.0(36台)入替
平成28年3月 全日本トラック協会「第55回 正しい運動・明るい輸送運動協会賞 優秀賞受賞」
平成28年10月 ホイールローダー導入(コマツWA100)
自動車安全運転センター 山形県事務所「優秀安全運転事業所表彰」
平成28年11月 交通エコロジー・モビリティ財団
「エコドライブ活動コンクール事業部門 優良賞受賞」
2017 平成29年3月 交通エコロジー・モビリティ財団「グリーン経営認証永年表彰」
平成29年3月 やまがた健康企業宣言登録
平成29年3月 グリーン経営認証永年表彰
平成29年6月 南陽営業所駐車場設置
平成29年8月 「健康経営優良法人2017」認定
平成30年2月 「健康経営優良法人2018」認定

 

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